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ご購入の流れ

ISOLAよくある質問

Q1

当社への直接注文、代理店を通しての注文でご購入頂けます。
自動見積りがこちらのページから可能です。
IS006見積もりページ
IS009見積もりページ
また、平戸市のふるさと納税のお礼の品としても選ばれています。
平戸市のふるさと納税のサイトはこちらです。

メンテンスは当社か、各代理店、サポート店にて承っております。
また、定期的な出張メンテナンスも行っております。

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Q2

交換バッテリーの価格は、20Ahバッテリーが77,600円(税抜)です。
バッテリーの寿命は、800回の充電で容量が約70%になるという充放電テストの結果があります。
*充電環境や走行の仕方などによっても電池の劣化が進む場合がございます。

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Q3

本体価格以外に必要となるのが、自賠責と送料になります。
自賠責はかける年数で異なりますが、1万円前後です。

詳細な送料につきましては、こちらをご覧ください。

登録はお住まいの市役所でご自分で行う場合は、基本無料ですが、
自治体によっては有料のところもあるようです。

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Q4

販売代理店になって頂くための条件としましては、
・メンテナンスが出来る環境や技術がある。
・試乗車が最低1台ある。
となります。契約金等はございません。
お客様とのつながりや、アフターケアが一番大事なことと考えていますので、
それをきちんとお任せできる所にお願いしたいと思っています。

要望があれば、研修なども行いますので、Eサイクルに興味があり、
やる気のある方であれば、販売代理店になることは可能です。

また、販売代理店の他に試乗店という形態もあります。
こちらは試乗のみをメインで行う形態です。
詳しくはお問い合わせフォームより、お問い合わせください。

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Q5

IS006は要組立配送と、組立不要配送がお選び頂けます。
IS009と、オーダーメイド車体は組立不要配送のみの対応となります。
詳細な料金等につきましては、こちらをご覧ください。
※一部離島へのお届けをご希望の場合には中継料が別途加算されます。
詳しくはお問い合わせフォームより、お問い合わせください。

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Q6

注文確定時にお支払いをお願いします。
振込確認後に製作スタートとなります。
お支払い方法は、銀行振込、郵便振替、クレジットカードがお選び頂けます。
詳しくはこちらをご覧ください。

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Q7

原付免許と原付用のヘルメット、その車両の自賠責保険証書が必要になります。

また、Eサイクルは自転車型ですが、電動バイクになりますので、車道の走行が原則です。
電源を切り、歩道を押して歩く場合は可能です。

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納期について

ご注文頂き、お支払い完了後に製作に取り掛からせて頂きます。
通常ですと納期は1ヶ月~1ヶ月半になります。注文が立て込んでいる場合などは2ヶ月の場合もございます。
一台一台手仕事で製作いたしますので、大量生産は出来ず、お時間を頂きますがご了承下さい。

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分割での購入について

クレジットカード決済は、Squareレジ決済(VISA・MasterCard・AmericanExpress対応)を導入しています。
Squareレジは一括でのお支払いにしか対応しておりませんので、
当社から発行いたしますSquareインボイス(請求書)で一旦、一括払いをお手続きをしていただきます。
その後お客様ご自身で、お使いのカード会社で支払い方法を分割に変更するという手続きを
行っていただくことになります。
こちらで把握している限りでは、どのカード会社も後から支払い方法を変更することは可能のようですが、
一度ご使用になるカード会社へお問い合わせをされてからのご利用をお勧めいたします。

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タイヤの交換はどのように可能ですか。かかる費用や方法を教えて下さい。

タイヤ交換については、おおよそ走行3000kmが目安になります。
ただ、最初の慣れないうちは空転してタイヤが擦れやすい傾向にあります。
タイヤ交換の動画になります。ご参考にされて下さい。
 
補修用タイヤ価格(サイズ・価格は一例)
・オフロードタイヤ
20×1.75 ¥2,738(税抜き)
・オンロードタイヤ
20×1.75 ¥2,550(税抜き)

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登坂能力について、アップダウンのきつい舗装された坂道でも、大丈夫ですか?

登坂角度12度をこぐことなく登ります。(成人男性70kgの人が乗った場合)
実際には坂道ですので、少しスピードは落ちます。
それ以上の場合は足漕ぎも追加してこぐことも出来ます。
私共でも通勤に使用している社員がおりますが、12度の傾斜でも大丈夫の様です。基本的に公道は10度以下の傾斜ですので、走行は可能です。

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前輪駆動と後輪駆動の違い

前輪駆動
〈メリット〉
・舵取りに駆動輪があるため、スリップの抑制につながる。
・前輪と後輪の重量配分のバランスがいいため、制動能力の向上につながる。
・急アクセルになってしまっても、前輪が空転するだけでウィリーの心配がない。
〈デメリット〉
・登坂時、空転気味になりやすい。
・急アクセル時、前輪が空転しやすい。

後輪駆動
〈メリット〉
・従来のバイク操作のフィーリングに近い。
・坂道でのトラクションがいいため、スムーズに登る。
〈デメリット〉
・発進時にウィリー気味になりやすい。
・カーブで前輪駆動よりもスリップの可能性が高い。

※通常仕様は前輪駆動になります。
後輪駆動を選択される場合は、別途費用がかかります。

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